家族の話。

年頃を迎えた娘がおります。

 

以前、その娘に対して妻が

 

ええか、M(娘の名)。

あんた、彼氏とかやったら別にええねんけど

顔だけで結婚相手を選んだら絶っっ対あかんで。

絶っっ対、幸せにはなれへん。

 

と自らの失敗談を伝えておりました。

 

それではまた。

7月27日(火)営業時間変更のお知らせ

平素は当社ホームページをご覧いただき

誠にありがとうございます。

 

さて、誠に勝手ながら

7月27日(火曜)は社外研修のため

営業時間を15時30分~とさせて頂きます。

 

ご迷惑をお掛け致しますが

何とぞよろしくお願い申し上げます。

 

 

 

さて        と。

さて。

この所入退院を繰り返していたマイカーが

いよいよ限界を迎えました。

 

朝、出勤しようとしたら

意味不明なバッテリー上がり。

どこかの部品が暴走してエンジン停止後も

勝手に電気を使っているらしいです。

 

ジャンプスターターでエンジンを始動して発進したら

(フィット系のエアウェイブの持病である)

ジャダー現象と言われる突き上げるような振動。

さらに

CVTというギアのコントロールも急激に変になりまして

走ってる間はずっとセカンド状態。

アクセルを離すと凄い勢いで減速します。

 

そして信号待ちではゴゴゴンゴゴゴンと

今にもエンストしそうなほどの末期症状。

 

 

もはや会社に出勤するのもストレスです。

言い方間違えました。

 

会社に出勤するだけでストレスがピークです。

あんま変わりませんでした。

 

 

そして車がこの状態だと帰宅するのも危険です。

 

帰宅するのが憂鬱になります。

言い方間違えました。

 

帰宅する前が一番憂鬱です。

あんま変わりませんでした。

 

 

毎日ハッピーに出勤して

毎日ハッピーに帰宅しないと

人の幸せの仲介なんて出来ませんから

気持ち切り替えて

今日から社用自転車でチャリ通です。

継続は映えなり

先日もご紹介させて頂きましたが

 

物件の外観写真を撮影する時は

季節や天候および撮影する時間、

あとはベランダに干された布団との戦いとなります。

 

今日はようやく天気に恵まれ

それっぽい外観写真を撮影することができました。

 

〇ライオンズ平和大通りリバーアーツ

苦労して何度も撮影した画像ですので

他社さんに画像をサクっとパクられると

正直イラっとする時があります。

 

ちなみにこれまでの経緯はこんな感じです。

 

足場。

 

小雨。

 

どんより。

 

薄曇り。

 

そして今日。

 

 

まぁ

 

 

隣りのマンションの布団までは

こだわりますまい。

 

 

 

 

 

石橋の上を叩いて3年

不動産仲介業においては

契約ごとに異なる貸主と借主の双方の取り決め、

そして法令遵守というものが何よりも大切となります。

 

特に、契約書や物件の資料を作成する時には

慎重さと臆病さを忘れてはいけないと思います。

 

自分の作った資料や契約書が

勘違いや内容の不備などにより

誰かに迷惑をかけるかもしれません。

そしてそれは『今すぐ』ではなく

5年後、10年後に発覚して

将来的なトラブルに発展する可能性を秘めております。

 

なので

『今、十分に内容を吟味して徹底すること』

は、すなわち

『将来の自分たちのためになる』

ということです。

 

 

『石橋の上を叩いて3年』

 

そんな諺はありませんがそうありたいものです。

 

 

 

(余談)反対の意味を持つ諺

 

『ぜんぶ急げ』

 

外観写真

不動産屋にとって

室内写真と同じぐらい重要度の高い

ビルの外観写真。

 

建物のメインの部分に影が入らないように

とか

マンションの雰囲気が分かるように

とか

あとは時間帯や天気などを考えながら

とにかく一番素敵なそとづらを撮影するために

何度も現地に赴く必要があります。

 

今日撮影した物件では

良いアングルで写真が撮ることができましたが

天気が気に入りません。

なのでまた日を改めて撮り直します。

 

 

皆さんも時どき

人目を気にしながら建物をジーっとみて

おもむろに写真を撮影している怪しい人物を

見かけたりするかと思います。

 

あれは

9割が不動産屋、管理会社、工事関係者だと

思っていただいて間違いありません。

 

そして残りの1割が悪質な借金取り

そう思っていただいて間違いありません。

 

豪雨です。絶対に無理しないで。

昨晩から降り続く猛烈な雨音、

そこに深夜の地震、

そして避難指示の緊急アラート

 

最初は知らん顔して寝続けるつもりでしたが

この気持ちがいかんと

 

「けろけけんーけろけけんー」

 

アラートを口で真似ながら無理して起きました。

 

 

皆さんのお住まいの地域では

今回の豪雨の被害はいかがでしょう?

ご無事であることを切に願っております。

 

これだけの豪雨に見舞われるとどうしても

2018年の西日本豪雨災害が思い出されます。

 

しかしあれから3年

私たちは避難する術

近付いてはならない危険な場所

何よりも災害時の心構えについての

知識や経験を格段に有しているはずです。

 

絶対に無理しないようにしましょう。

雨がやんでも土砂がいつ来るか分かりません。

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