コロナ禍を生き抜こう 広島市中区の不動産のことなら【松田不動産】

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学校指定事業者(広島大学 上野学園)

コロナ禍を生き抜こう

先日、プライベートで若い衆から

「なんで若者とか飲食ばっかり規制するん?」

という昨今のコロナ対策についての

実直な疑問を投げかけられました。

 

私は政治家でも医者でも経済学者でもないので

「なんとなく思うのはね…」

という個人的感想でしかないのですが

 

 

もし自分が政治や経済を動かすような立場だったら

まずは自分の身の安全と収入を確保しながら

弱者に対策を押し付けるような手段を選ぶと思う。

その中でも

”今の仕事を失っても、まだ若いし頑張れ”

的な感じだったり

基本はアルバイトで回してる飲食業界だったりが

コロナ対策の建前でもっともらしい理由つけられて

割を食う可能性は高いんじゃなかいんかしらね。

 

あと選挙に行かない人とか多いし

政治家さんもダメージ少ないでしょ

 

 

 

でも多分ね、実際の飲食業界ってのは

あらゆる業種の中でもかなり衛生的であることは

誰もが知ってる事だと思うのね。

 

政府やメディアがこぞって叩くのは

「マスク会食」「4人以下での会食」とか

食事中の会話に焦点あててるだけでしょ

 

だったら「食事中の会話」どころか

「店内では一切無言」をルール化した

無言営業という新たなジャンルを作ったらどうかね

 

店員さんは

笑顔とお辞儀と指差しだけで接客して

お客さんは紙と鉛筆で注文してさ

無言具合をレビューで評価すれば

結構おもしろくない?

 

もしお客が無言ルールを破ったら

警察に通報されて署で事情聴取とか。

 

ただ食べるだけの『無言食堂』

ママさんがほほ笑むだけの『無言スナック』

 

 

その内手話も広まったりして

難聴の人たちにも喜ばれるんじゃないかしらね

 

無言アプリも出るかもよ

イヤホンマイクと連動させてから

無言時間に応じてポイントがザクザク貯まるやつ

 

ほら

無言ってこの先けっこーアリじゃない?

ほらほら

自分若いんだし、どんどん広めなよ!

 

 

…とヘタにコロナ対策について中年に質問すると

後の講釈がめんどくさい、という若者受難のお話。

 

さて、16日(土)と17日(日)は当社店休日となります。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

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