スルーしちゃなるまい

賃貸仲介大手エイブルさんの不祥事が

また報道されておりました。

 

前回の博多駅前店スタッフによる

女性のお客様への性犯罪に続いて

今回は大阪市の賃貸マンションを巡る

リフォーム代の架空請求で本社が訴えられている

との事です。

 

不祥事どころか犯罪でした。

 

 

同じ不動産業に携わるものとして

「どこの不動産会社も似たり寄ったり」

「同じ穴のムジナだろ」

みたいに思われるのは非常に心外なので

相手は大手ですが

こんな場から文句を言っておきます。

 

 

ほんとまじふざけんな

法律守らないなら会社たため

能ある鷹ではないけども爪は隠す

『能ある鷹は爪を隠す』

という有名な諺がありますね

 

ビジネスやプライベートで色んな方々と

お話をしたり、やり取りをしたりする中で

優秀な人はまず間違いなく

自分自身のことを誇示したり

大きく見せようとしたりしません。

 

こういう優秀な方々に私も憧れて

『能ある鷹ではないけども爪は隠す』

そのように意識しております。

 

 

さて、昨日改装が完了したばかりのお部屋

大変嬉しいことに本日さっそくお申込みが入りました。

 

それもこれもひとえに

素敵な改装を手掛けて頂いたセトウチデザイン室さん、

細かい所まで工事をしてくださった職人さん、

決して安くないお見積りにご快諾を頂いたオーナー様、

工事完了のタイミングを見計らっていた当社のエース、

そして何よりも

完成とともに素敵なお申込みを頂いたお客様、

皆様のお陰です。

 

本当にありがとうございます。

 

私も管理者&黒子のお務めとして

オーナー様への改装報告書を作成するため

あらためて写真と動画の撮影を行なって参りました。

 

2~3枚ほど写真を撮影した後でしょうか

 

知らない間にスマホがインカメになってまして

カメラに急にイケメンが映されたので驚きました。

 

それではまた。

先週末も倉橋島に行きました。

先週、当社の定休日(第3土曜日)を利用して

また倉橋島の管理物件に行ってきました。

 

今回はマイカーではなく

鳩に乗って移動します。

 

いざ

 

 

 

さて、こちらの物件では

改装工事がまさに大詰めを迎えてましたので

仕上げ直前の状態を確認いたしました。

これまで幾度となく改装を手掛けて頂いている

建築士さんと工務店さんに今回も心から感謝です。

 

いつも限られた予算の中で

最高に素晴らしい設計と施工を有難うございます。

 

 

ちなみにですが

この度の改装工事の全容はこうです。

 

(改装工事前)2020年6月20日撮影

 

(改装工事中)2021年5月15日撮影

 

(完成直前)2021年6月19日撮影

↑に↓が設置されてお風呂は完成です。

 

 

 

そして帰りは岩ガキに乗って

 

この海を渡って広島に戻ります。

 

ご入居も迫っているため

あいにく完成後のお部屋を確認できませんでしたが

本日「完成」の連絡を頂けたので安心しております。

昭和町と竹屋町のリノベーション

先日お伝えした倉橋島のリノベーション

 

それに負けじと

中区昭和町でも着々と工事が進んでます。

すでに情熱たっぷりのご内覧希望も頂いており

完成が楽しみです

 

ちなみにこちらのお部屋の改装については

以前こんな安っぽいイメージ画を用意しました。

近からず遠からずの絶妙な距離感

といった所でしょうか

 

もっと腕を磨きたいと思います。

 

 

一方こちらは2020年のリノベーション

大家さんが「キレイにし過ぎた」

という名言を残したお部屋。

 

どちらもリノベーションも

毎日を楽しく過ごすにはやっぱ部屋が楽しくないと

と思える素敵な内装ですよ。

 

 

さて6月29日は健康診断に行って参ります。

 

毎年1mmペースで身長が伸びていたので

それが継続中かどうかが楽しみです。

大型ごみと改装工事

誰でしょうね

こんな所にソファ捨てた人

 

ゴミの不法投棄はアウトです。

 

捨てたんじゃなくて置いてただけ

だってここ、落ち着くし

それもアウトです。

 

 

さて、昨日の6月13日。

 

倉橋島の物件まで改装工事の進捗を

確認しに行って参りました。

 

既にご入居が決まっているお部屋なので

工事の進捗がついつい気になります。

 

間もなく迎える完成が

今からとても楽しみです。

 

来週の休日もまた確認しにきましょうかね

 

だってここ、落ち着くし

 

改装が完了しました。

こんにちは。

 

数日前、自宅でパーマ大佐の動画を見ている所を

家族に見られ「なんで?」と理由を聞かれました。

 

尊敬する一家の大黒柱の口から

「TVで喉押さえマンを見て、パーマ大佐ぐらいなら

なんとかモノマネできるんじゃないかと思った」

とかそんな理由を聞きたいのでしょうか。

 

不思議な質問をするもんです。

 

 

さて、先日ご紹介しました和モダンの改装Roomが

ついに完成いたしました。

 

43.24歳以上の落ち着いた心をお持ちの方々に

是非ともご内覧頂きたいと思います。

 

〇杉と籐のデザインが織りなすDKと洋室

 

〇こちらが籐パターンの洋室(旧和室)

 

〇一方こちらは和室の続き間

DAIKENの和紙畳を使用した美しい風合いが特長

 

〇水回りは既存のもの

和モダンに馴染む少し懐かしみのあるデザイン

 

〇東向きのバルコニー

隣りのビルのガーデニングをご覧頂けます。

 

内覧希望のご連絡はお気軽にどうぞ。

43.24歳以上の方におすすめの和モダン

昔ながらの3DKという間取り

既存の水回り設備もそのまま

 

それでいて

なんだか住みたくなるオンリーワンの改装

 

和の風合いを活かして「これぞ大人」

という魅力が詰まったモダンなお部屋

 

その改装工事が着々と進んでおります。

 

〇玄関

 

〇ダイニング

 

〇和室から洋室へ

 

〇和室(続き間)

 

古い間取りと新たな素材の内装材。

これこそ新旧が織りなす大人な空間。

 

そんな和モダンなお部屋には

43.24歳以上の大人な方に住んで頂きたい。

 

 

というのも

大人の分岐点は43.24歳。

 

先日朝の情報番組で羽鳥さんが

「世間一般の認識でおじさんだと思う年齢は

平均すると43.24歳」

と言っていたので間違いありません。

 

そして私は45歳なので、まさに旬です。

 

ちなみに個人的にはこれまで

「35歳からは誰もがおじさんである」

というような認識でした。

 

つまり私の場合、

35歳から43.24歳までの8.24年間

本来はおじさんじゃないにも関わらず

無駄なおじさん時間を過ごしていた。

 

そういうことになります。

 

ページ先頭へ

不動産の有効活用を
お考えの方へ

連携先 リンク集

書式ダウンロード