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学校指定事業者(広島大学 上野学園)

新着おすすめ情報

本日は、『ここ最近の新着おすすめ情報』を

不動産屋ぽく紹介して参りたいと思います。

 

①鶴見町リノベーション(1LDK)

まずはお馴染み、一級建築士事務所「セトウチデザイン室」さんによるリノベーションRoomから

 

少し広めの2DKのお部屋を、今回1LDKに改装中です。

広めの浴室&玄関は既存をそのまま残して、それ以外の所を集中的にがっつりやります。

カウンターキッチン&新品のトイレ&洗面台。

居室は床下の軸組から打ち直す徹底ぶり。

 

ちなみに…

今回は、シックで濃いめの床材が入りますので、過去のリノベRoomを想像して分かった気でいると

後悔しますよ。

 

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②昭和町リフォーム(ワンルーム)

続いても「セトウチデザイン室」さんにて、住み心地向上リフォームを施工中のお部屋。

 

この春、既に同様の工事を他のお部屋で施工しておりますので、こちらのお部屋はイメージ画をご用意致しました。

 

この時は、白とグレーのコントラストがご好評を頂き、瞬発筋でお申込みを頂きました。

今回も色味は近いですが、ちょっと変えてます。

 

”住み心地向上”のポイントは、

「隣室との壁面には防音シート」

「安心のモニター付インターホン設置」

「キズ・汚れに強い塩ビタイル床」

「キズ・汚れに強い高耐久クロス」

といった所が主な感じです。

 

でも本当に一番おすすめしたいポイントは

家主様のやさしさ。

 

初めて一人暮らしをされる方、

過去に賃貸物件で苦い思い出のある方、

ちょっぴり狭いですが、ここがベストです。

 

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③西川口町 古民家耐震(5LDK)

 

以前にも軽くご紹介させて頂きました純モダンな戸建住居

驚きの広さと、個性と魅力あふれるお部屋が一番の特長。

2019年に耐震・断熱・床下工事完了。更に居室一部の改装工事も実施して、安心と快適さを兼ね備えました。

 

広島市内で味わう不可思議なタイムスリップ感覚。

自宅が、自分への最上のおもてなし空間となり得ます。

 

それにしても

広島にこんな邸宅がまだ残っていたとは。

 

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④本日のお昼ごはん

肉も野菜も入ってなくて、濃いめのツユで蕎麦をエンドレスに食うだけの分かりやすさ。

 

栄養成分も塩分・脂質・カロリーが容赦なくて

とても分かりやすい。

 

ちなみに「新着おすすめ物件と関係ないじゃん?」と思われた方は、

一行目に戻ってください。

分からないこと

本日の昼食は

”沖縄そば専門店 浜屋(監修)”

 

 

そしてコンビニ袋の中から

なぜか

割り箸が3膳。

 

 

 

いやいやいやいやいや…

 

 

いやいやいやいやいやいや…

 

 

もしかして

 

シェアしろと?

 

また素敵な改装が始まります

当社管理物件『スカイハイツ3号』

 

4階の角部屋にて、また素敵な改装が始まります。

 

お部屋のコンセプトはこちら

”多くは求めない”
”でも快適さは譲らない”

 

表現が少しボヤけてますでしょ?

 

平たく説明しますと

”狭小のワンルームながらも、マンションエントランスには防犯カメラが完備しており一人暮らしの強い味方。ゴミは民間業者がほぼ毎日ゴミ収集を行ない、室内にゴミが溜まる心配はありません。無料駐輪場付で市内へ通勤通学する方も自転車置き場が確保できて便利。何より防犯カメラを2基通過しないと駐輪場に入れませんので、女性の方も安心して駐輪場をご利用頂けます。エレベーターも主要部分をリニューアル済。東芝エレベータさんが責任を持ってメンテナンスをしておりますので快適にご使用頂けます。こちらのお部屋の方は隣室を隔てる壁に”遮音シート”を施工済。隣室から&隣室への”音”を大幅にカットしてくれています。何よりも入居者さまの為に、ここまでの努力を惜しまれない家主様と、些細なことでも物件に駆けつけられる距離にある当社が責任を持って管理している物件なので快適です”

と、いう感じです。

 

さて話は変わりますが

先日、とても美味しい”ざるラーメン”に出会いました。

 

塩分過多の私が”美味しい”と言うと

何やらあらぬ誤解を招きそうですが

塩分ではなく”旨味”が飛びぬけているのです。

 

平たく説明しますと

『ざる』に盛られたラーメンとチャーシューをつけ汁と特徴的なトッピング(トマトまたはガーリック麻辣)で食すだけの、一見すると単純なメニュー。しかしその先入観は一口食す度に大きくひっくり返されていきます。まず何よりも印象的なのはそのつけ汁の旨味。醤油ベースと思われるつけ汁は、世界中の旨味を凝縮したかのような素晴らしい味わいで「旨味が突き抜けた」という表現しか思い当たりません。かと言って濃厚さやクドさは一切なく、見た目にも口の中でも常にクリアで透明感があり、言うなれば”醤油カラーの清流”。実際の旨味と見た目、そして口に残る余韻。全てが私の想像をはるかに超え、この饒舌な私が「美味すぎて黙る」こととなりました。麺はもちもち、チャーシューは桜色。食べている最中、自分が地球上に存在していなかったのではないかと、そんな錯覚すら覚えます。美味しいモノに素直に「美味しい」と言える私、それ以上の美味しいモノには無意識に笑みがこぼれる私、そしてついに。想像を超える美味しさに出会うと”ウマさに負けて言葉を失う”ことが判明。

 

そして思うのです。

 

世の中には、私が”言葉を失ってしまう”ような素敵な料理がまだまだ沢山あるのだろうなぁ…

 

と。

 

 

 

 

 

 

 

 

あれ、これ何の話だ?

小さな幸せ

今、自宅で一人

晩ご飯の準備をしながら

ふと、小さな幸せを感じました。

 

 

(タン、タン、タン、タン)

(ト、ト、ト、ト)

 

(タン、タン、タン、タン)

(ト、ト、ト、ト)

 

 

 

玉ねぎのみじん切りが少し上達している。

 

(タン、タン、タン、タン)

(ト、ト、ト、ト)

※包丁の音

日曜の朝。

本日定休日。

天気の良い日曜日です。

朝から洗濯を2回しました。

天気が良いので多分すぐ乾くでしょうね。

なので午後からまた洗濯しようかと。

 

給料日に、浮かれてこんなものを買ってしまったので

 

主夫の心にが点いてます。

 

 

朝の洗濯が一段落した後には、南観音にあるパン屋「TROUVER(トルヴェ)」さんに行ってきました。

 

仔羊肉のカレーパンが復活してたり、いつも明るい接客でお馴染みの”初代看板娘めぐみさん”の最終出勤日だったりしたので、どうしても行っておきたかったのです。

 

私が到着した朝8:40頃にはすでに10人近く並んでました。さすがです。

 

仔羊肉のカレーパンは、用事ついでに会社のトースターでキンして食べました。

別世界のウマさです。

 

 

あと、メールを頂きました。

 

 

もしかせずとも私です。

感無量

本日、3月31日
何かしら感無量。

 

長年とてもお世話になった方々が退去されたり、

また新たに素敵な方々との出会いがあったり、

お部屋を通してのドラマっていうんですかね。

 

たかが不動産屋ですが、この時期は何かしら感傷に浸ることが多くなります。

 

 

そして

 

そんな感無量な心に最適なおやつ

 

それはキッシュ。

 

昨日の出勤途中に買っておき
丸一日、事務所の冷凍庫で
そっと寝かせていた一品。

 

 

 

いや、3品。

 

感無量。

3月10日。

キーン

 

ジュワワー

 

 

 

ぅんまっ

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